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獲得CPD1単位 不正事例に学ぶ 内部監査の役割と監査役連携の重要性
10月27日(火)19:00~20:05
日本公認会計士協会と日本監査役協会が2026年7月に公表した資料をもとに、近年の会計不正事例で内部監査と監査役等の連携がなぜ機能しなかったのかを読み解きます。
そのうえで、平時・有事の内部監査部門と監査役等の連携の型について解説します。
プログラム
- 不正事例の概要
- 事例に共通する問題点
- 内部監査と監査役等の連携の在り方
セミナー講師
ブリッジコンサルティンググループ株式会社
コンサルティング事業本部 総合コンサルティング2部 シニアマネージャー / 公認会計士
佐藤 理沙
2011年公認会計士試験合格。
事業会社で内部統制評価業務に携わった後、監査法人へ転職し監査業務に携わる。
2019年ブリッジコンサルティンググループへ入社し、内部管理体制構築支援を中心に様々な規模、業種の会社を支援に携わる。
事業会社と監査法人双方の立場を経験していることを強みとし、クライアントに寄り添った支援をモットーとしている。
開催要項
- 日時 2026年11月10日18:00~19:00
- 会場 Webセミナー(Zoom活用)
- 住所 本セミナーはWebセミナーです。※お申し込みいただいた方に個別でURLを送付いたします。
- 参加費 無料
- 定員 50名
- CPD単位 1単位
- 主催 ブリッジコンサルティンググループ株式会社/日本公認会計士協会 会員有志主催研修会
- 備考 WebセミナーのZoomURLは、開催日前日または当日にメールでお送りします。
お申し込み後のご案内メールが届かない方は、恐れ入りますが迷惑メールフォルダをご確認ください。 - 申込期限 2026年11月9日(月)18:00までです。
セミナー参加のお申し込みには会員登録およびログインが必要になります。
会員登録がまだの方は公式ページより会員登録を行なってください。
































