PwCあらた監査法人、「有限責任監査法人」へ移行【PR】

【本記事はPwCあらた監査法人様からのプレスリリースです】

2016年2月18日
PwCあらた監査法人

PwCあらた監査法人(東京都中央区、代表執行役:木村 浩一郎)は、従前から検討を進めておりました「有限責任監査法人」への移行手続きを開始したことをお知らせします。法人設立10周年の節目となる、2016年7月1日をもっての移行を予定しています。

本移行に伴い、法人名称を「PwCあらた監査法人」(英文名称: PricewaterhouseCoopers Aarata)から、「PwCあらた有限責任監査法人」(英文名称:PricewaterhouseCoopers Aarata LLC)に変更します。

当法人は、有限責任監査法人への移行後もステークホルダーの皆さまへの説明責任と組織運営のガバナンスをさらに強化し、引き続き、高品質な監査の実現を通じて日本の金融資本市場の発展への貢献に努めてまいります。

なお、昨年12月、当法人では初めて、「監査品質に関する報告書〜Transparency Report 2015〜」*を開示しました。これまで公衆の縦覧に供していた「業務及び財産の状況に関する説明書類」に加え、一層の説明責任を果たすため、当法人がミッションを遂行するために構築しているガバナンスおよび品質管理体制について詳細の説明を行っています。

* 「監査品質に関する報告書〜Transparency Report 2015〜」は以下のURLに掲載しています http://www.pwc.com/jp/ja/assurance/corporate/transparency-report.html

以上

PwCあらた監査法人について

PwCあらた監査法人は、卓越したプロフェッショナルサービスとしての監査を提供することをミッションとし、世界最大級の会計事務所であるPwCの手法と実務を、わが国の市場環境に適した形で提供しています。さらに、国際財務報告基準(IFRS)の導入、財務報告に係る内部統制、また株式公開に関する助言など、幅広い分野でクライアントを支援しています。

PwCについて

PwCは、社会における信頼を築き、重要な課題を解決することをPurpose(存在意義)としています。私たちは、世界157カ国に及ぶグローバルネットワークに208,000人以上のスタッフを有し、高品質な監査、税務、アドバイザリーサービスを提供しています。詳細はwww.pwc.comをご覧ください。

引用元:PwCあらた監査法人、「有限責任監査法人」へ移行

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