元BIG4監査法人マネージャーが語る、監査法人から税理士法人へ転職して感じた違い。転職のポイントや職責の違いとは?【PR】

元BIG4監査法人マネージャーが語る、監査法人から税理士法人へ転職して感じた違い。転職のポイントや職責の違いとは?_サムネイル_Clifix税理士法人

監査法人に勤務しているスタッフ・シニアスタッフの公認会計士が、税理士法人や税理士事務所(以下、本稿ではまとめて「税理士法人」と表記します)に転職して税務キャリアにチャレンジする──。公認会計士なら、周りにそんな人がいるのは珍しくないのではないでしょうか。
では、監査法人のマネージャーではどうでしょう?決していないわけではありませんが、そもそもマネージャーにまでなっているので「そのまま法人内でパートナーを目指す」「転職する場合も税務が未経験なので会計ファームや事業会社に転職する」という方が多いように思います。

そんな中、2016年に当時、マネージャー職を務めていた新日本有限責任監査法人(現「EY新日本有限責任監査法人」、以下「EY新日本」)を退職し、クリフィックス税理士法人(以下、「クリフィックス」)に転職したのが、山本健太郎さん(公認会計士・税理士)です。

監査から税務へとキャリアチェンジを果たし、現在は上場企業やそのグループ会社、非上場の優良企業やベンチャー企業を多数クライアントに有し、高度な税務サービスを提供するクリフィックス税理士法人において、約40社のクライアントの税務・会計を担当している山本さんに、監査法人のマネージャー職から税理士法人に転職した理由や両者の違い、現在の業務内容、転職に際しての注意点などを語って頂きました。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士山本 健太郎
クリフィックス税理士法人
ディレクター/公認会計士・税理士

2005年、公認会計士試験論文式試験に合格。同年12月、新日本監査法人(現 EY新日本有限責任監査法人)に入社。国内の製造業(売上数百億~10兆の規模)を中心とした金商法、会社法監査や外資系のリファーラル業務、内部統制・IFRS導入支援、執筆業務などを経験。2012年、マネージャー職へと昇格。
2016年6月、クリフィックス税理士法人へ転職。税務顧問業務において、上場会社やその子会社を中心に、証券会社・FX会社・ファンドなど金融業、小売業、システム開発業などのクライアントを担当。その他、財務税務DDや有報等の開示書類作成、連結財務諸表作成などの業務にも関与。

35歳・監査法人のマネージャー職からキャリアチェンジしたきっかけ

── まずは山本さんの監査法人時代について教えてください。

2005年の公認会計士試験合格後、EY新日本に入社し、すぐに連結売上高が10兆円を超えるメーカーグループの監査チームに配属されました。華形クライアントだと喜んだのも束の間、大規模だとグループや監査の全体把握に時間がかかることや様々な会社の監査を実施したかったため、J2の途中から別チームに異動させてもらっています。

異動後は希望通りクライアントの規模感はサイズダウンして、数百億~数千億円規模の製造業を中心に金商法・会社法の監査や外資系企業のリファーラル業務、内部統制やIFRSの導入支援、執筆活動など幅広い業務に携わりました。マネージャーには入社7年目に昇格しています。

── それがなぜ退職に至ったのでしょうか。

私が辞めたのは2016年。その前年には不正会計事件が発生しています。
私自身は当該クライアントへの関与はありませんでしたが、他のクライアントに対してもそれまで以上に懐疑心をもった態度で臨む監査というものに感じるものはありましたし、同時に、「自分自身このまま監査業務を続けていけるのか……。」という気持ちも芽生えたんです。
当時私は35歳で、「キャリアチェンジがこれより遅くなったら選択肢が狭まるかもしれない」、そう考え、転職エージェントに登録しました。

── 「マネージャーにまでなったのだから転職はもったいない」という気持ちはありませんでしたか?

そういった感情はありませんでした。転職に際して役職が下がったとしても、また頑張ってマネージャーになればいいやとポジティブに考えていましたね。
とはいえ、監査法人のマネージャー職を基準に給与や待遇面を維持しようと思うと、選択肢が狭くなるのは事実でした。しかし、やはり今の待遇よりも将来の可能性を広げたいという気持ちが強く、転職に踏み切っています。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

「監査」の経験も活かせる税理士法人を転職先として選択

── クリフィックスを転職先に選ばれた理由を教えてください。

転職に際しては、今までのキャリアを活かせる分野で、かつ、監査法人のマネージャーと同等の待遇の仕事を探したところ、コンサルティング会社や外資系企業、税理士法人が候補に上がってきました。
監査では、クライアントから税務の質問をいただいたときに「それは我々の領域ではないので税理士に聞いてください」と答えるしかないという歯がゆい経験もしており、監査の隣接領域である税務には以前から興味を抱いていました。
税務もできるようになれば自分のフィールドは確実に広がる。そう考えて法人向けに税務サービスを展開している税理士法人に絞って転職活動をすることにしました。

そうして出会ったのがクリフィックス税理士法人です。BIG4に紐づいていないので、独立性を(ほとんど)気にせずに仕事ができるという点は、特に魅力的に感じました。またクリフィックスでは税務だけでなく会計やFAS業務にも関与できることから、10年半の会計監査経験も活かしつつ、税務は一から学び、ゆくゆくは高度な論点やデューデリジェンスにも携わる──。そんなビジョンを描いて、クリフィックス税理士法人を選びました。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

── 先程待遇面の心配もされていましたが、どういった条件・役職で入社したのでしょうか。

転職活動に際しては、もちろん他の税理士法人の話も聞いています。ただその中には、給与が半分になると言われた法人もありました。そんな中クリフィックスには、監査法人時代と同水準を提示してもらっています。
また私はスーパーバイザー(マネージャー職の1つ下の役職)としてクリフィックスに入社しました。税務自体は初めてということもあって、下手にマネージャーとして入社してそのロールをこなすのは大変だったと思うので、ちょうどいい待遇だったと今でも思っています。
ちなみに、入社した1年半後にはマネージャーに昇格しました。

税務未経験での転職。知識を補うためにとった行動とは!?

── クリフィックス税理士法人では、現在どんな業務を担当されているのでしょうか。

上場会社やその子会社を中心に、証券会社、FX、ファンド、小売り、システム開発、外資系コンサル日本支店など幅広い業種のクライアントを担当していて、現在は16グループ、約40社を受け持っています。

業務としては、税務・会計顧問をベースとして、税務においては、税務申告書の作成や税務アドバイス、税務調査対応、税務意見書作成、税務デューデリジェンスなど、会計においては、監査法人対応、有価証券報告書・計算書類・アニュアルレポートなどの開示書類作成、財務デューデリジェンスなど、幅広い業務を担当しています。

── 税務だけでなく、会計的な仕事も多いですね。

そうなんです。多くの税理士法人は通常「税務」顧問契約をクライアントと結びますが、クリフィックス税理士法人では「税務・会計」顧問契約を結びます。そのため普段から税務だけでなく、会計に関することも併せて対応しているんです。
株式会社クリフィックスFASという、FAS専門のグループ会社から税務関連のヘルプ依頼をもらうこともありますし、あまり税務と会計の区別なく業務に対応していますね。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

── 会計監査における税効果会計などで税金を扱ったことはあるものの、税務自体はゼロからのスタートですよね。知識のキャッチアップはどのようにされましたか?

入社前は「1年ほど業務をこなしていれば自然と知識も経験も身に付くかな」と、正直ちょっと軽い気持ちでいたんです。そうやって仕事に慣れてきたあるとき、税務デューデリジェンス業務に関わる機会がありました。
税務デューデリジェンスでは、対象会社のビジネスや前期の申告書等の資料をもとに税務の論点を自分で探しだす必要があります。しかしそのとき担当したのは私が今まで全く対応したことのない業種。そのため論点も全然わかりませんでした。そのときに「自分は税務全般がわかっているわけじゃないんだ」と思い知ったんです。

確かに、転職して1年ほど経って改めて振り返ってみると、税務の知識は増えているものの、それはあくまで自分が担当しているクライアントについてだけ。税務全般については全然わかっていませんでした。
当然ながら、世の中には色んな業種や論点があります。そういった中で、しっかりした税務の基礎知識がないと、幅広い業種のキャッチアップはできない。そう考えて、基礎から勉強することにして、資格予備校の税理士講座の法人税と消費税に申し込み、イチから税務を勉強し直しました。

感謝される頻度が増えた。監査法人時代と大きく変わったクライアントとの関係性

── 監査法人時代と比べ、働き方は変わりましたか?

まずは働く場所が変わっています。監査法人時代は年中往査していたので、働くのはクライアントの会議室が中心でした。
一方でクリフィックスの場合は、普段は自社の事務所やリモート(自宅)で仕事をして、クライアントには毎月または四半期ごとに伺うことがほとんどです。

時間配分も変わりました。監査の場合は少数の会社を深く見るため、1人当たり年間5〜6社程度を担当するケースが多いと思いますが、今、私は約40社を担当していますので、1社あたりにかける時間は監査法人と比べるとかなり少なくはなっています。
だからといって品質が低くて良いわけでは当然ありません。短い時間でどうやって効率よくこなすか、論点を掴むかが大事になっていると感じています。また、監査法人と比較して、多数の会社を見ることができ、より多くの事例や論点に触れて知見を増やせるとのメリットもあります。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

── 繁忙期のサイクルは監査法人と税理士法人で異なりますか?

クリフィックスでは四半期の税金計算業務も受託していますので、監査法人と同じく四半期で業務の波が来るサイクルは同じです。
大きく違うのは、監査法人時代は、期末監査のシーズンなどは1~2ヶ月に渡って忙しい反面、閑散期が1ヶ月近く続くこともあるなど閑散期と繁忙期の差が激しかったですが、今は監査ほどは繁忙期も閑散期もなく、年間を通じてフラットに一定の業務量があるようなイメージです。

── クライアントとの関係性も変わっていそうですね。

そうですね。監査法人時代と異なるのは、クライアントの日常業務にかなり入り込んでいるという点でしょうか。例えば、記帳業務や日々の支払業務を受託していればクライアントとは毎日のようにコミュニケーションをとることになります。

また監査法人の場合は独立した立場から監査をするため、我々は「監査をする人」、クライアントは「監査をされる人」という関係性でした。
ですが今はもっと会社の立場に寄って、同じ目線で業務をすることができています。特に、税務調査や監査法人対応という場面では、調査官や監査法人に説明する材料をクライアントと一緒になって準備するなど、こういった関係性は以前とは異なりますね。

── 監査法人から税理士法人に移籍された方からは「感謝されることが増える」という話もよく聞きます。

日々クライアントからの質問に対応していますので、感謝される場面は日常的に発生していますね。
特に感謝されるのは、会社のビジネスそのものに関わる重要性が高い問題や、金額が大きい取引などに対応したときでしょうか。場合によっては会社と一緒に国税に事前照会に行き、会社の望む処理に着地できたようなときには感謝もしていただくし、難しい課題をクリアできたという達成感もあります。

また、今まで対応していただいていたクライアントの担当の方が転職して、転職先の会社からまた「仕事しませんか」と契約のお声がけいただくこともあるのですが、そうやって評価していたくのはやはり嬉しいです。こういう経験は、本当に良いサービスを提供できている証しだと思っています。

監査法人からの転職で意識したい「切り替え」

── マネージャーという視点で、EY新日本とクリフィックスで違いはありますか? 

クリフィックスはEY新日本に比べれば小規模なので、自分が対応しなくてはいけない業務が多いのは事実です。自分たちで部門を良くしていかなくてはならないし、スタッフの課題も解決しなくてはならない。あれもこれもやらなくてはならないという意味ではプレッシャーもあります。

ただその裏返しで、頑張っていれば周囲の人がちゃんと見てくれているという感覚もあるんです。
監査法人時代は組織が大きいこともあり、自分のやったことをアピールしないと誰も認識してくれないという側面がありました。しかし今は普通に頑張っていれば、周囲がそれを見て評価してくれているのは嬉しいことですね。

── 会計・税務といった本業以外で担当しているのはどんな業務でしょうか。

例えば採用活動です。監査法人でもマネージャーは採用に関わりますが、あくまで法人のリクルート活動の一部分ですよね。クリフィックスでは、大手法人と違い自分のいるチームを自分たちで運営している実感があり、その点は監査法人時代と大きく異なります。私が公認会計士の方の採用面接を行うこともありますし、人を見極めて採用するという機会は、非常に貴重な経験になっていますね。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

── 山本さんはEY新日本でマネージャーまで経験してから税理士法人に転職されています。そのメリット・デメリット、マネージャーで転職する際の留意点やアドバイスを教えてください。

監査法人でマネージャーになっているということは、最短でも7年程のキャリアを積んでいるかと思います。それだけ監査法人にいたなら、上場会社の主査を担当したり、本部審査案件を担当したり、社内の品質管理レビューを受けたりと、色んな業務を経験しているでしょう。
税理士法人ではクライアントの監査対応を手伝うことがあるのですが、そういった監査全体の経験をもってクライアントにアドバイスできるというのは、大きな武器になります。会計士だからこそ持っている肌感で、税理士出身の方との違いを出せる部分ですね。

逆にデメリットは、監査法人での業務を長い期間経験しているが故に、そのやり方が染み付いてしまっているリスクがあることでしょうか。
監査人というのは、「第三者的に会社を評価する」という特殊な立場です。しかし、世のほとんどの会社で求められるのは評価することではなく、どうデータを作るのか、どう状況を改善するのか、ダメなときにどうリカバリーするのか、といったことです。
そのため、監査とは違う仕事をやっているんだという切り替えは重要になってくるでしょう。
私が見てきた中でも、そういった切り替えができている方はパフォーマンスを出していますし、監査の経験に捉われている方は、パフォーマンスを発揮できていない傾向があるように感じます。

監査法人でしかできない経験が後に活きる

── ありがとうございます。山本さんの今後のキャリア展望を聞かせてください。

自分の強みをもっと発揮していきたいと考えていて、税務はもちろん、会社法、会計や開示の知識や経験をもっと伸ばしたいですね。それらを身に付けられれば、「法人業務のことは山本に聞けばわかる」という状態になれると思っています。まずはこの状態を目指したいです。

また、クリフィックスのパートナー陣がそうであるように、プレイヤーとして手を動かすだけでなく、社外役員や顧問という立場でもクライアントと関わっていきたいです。もちろん縁があればですけどね。

山本 健太郎_クリフィックス税理士法人_シニアマネージャー_公認会計士・税理士

── 最後に、転職を考えている監査法人のマネージャーにメッセージをお願いします。

私は転職してみて、監査法人でしかできないことがあるのだと改めて感じました。
例えば監査法人では、上場会社の社長と定期的に話をしたり、議事録や重要な資料を見る機会があったりしますよね。
税理士法人でも、クライアントに議事録の閲覧を依頼することはありますが、会社に開示義務はありませんし、そもそも役員にアプローチするのもひと苦労ということも珍しくありません。結果的に議事録を閲覧できないことだってあります。
でも、監査法人ならそんなことはありえませんよね。そういった意味で、監査法人での経験は本当に貴重なんです。今監査法人にいるなら、その立場を使って得られるものは積極的に身に付けてください。そういった経験は転職後でも必ず活かせますから。

この記事を読んでくださっている読者の中には転職活動中の方もいると思いますが、「ここでしかできない経験があるかもしれない」と思ってその期間を過ごすか、「あとは辞めるまでこなすだけだ」と今をこなすのかでは、後のキャリアが全く違ってきます。
監査業務で貴重な経験を積めているというところを再認識しつつ、次の場所でそれを活かせるような経験を積むようにしていただくといいのかなと思います。

── 山本さん、本日はありがとうございました。

最後までお読みいただいた読者のみなさまもありがとうございます。今回取材させていただいたクリフィックス税理士法人さんのキャリア採用では、税務業務にチャレンジしたい公認会計士の方々を募集中です。

クリフィックス税理士法人

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執筆:pilot boat 納富隼平

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【納富 隼平/合同会社pilot boat 代表社員CEO・公認会計士試験合格】1987年生まれ。明治大学経営学部卒、早稲田大学大学院会計研究科修了。在学中公認会計士試験合格。あずさ監査法人で会計監査に携わった後、デロイト トーマツ ベンチャーサポート株式会社に参画し、300超のピッチ・イベントをプロデュース。2017年に独立して合同会社pilot boatを設立。長文でスタートアップを紹介する自社メディア「pilot boat」、CVCやアクセラレーションプログラムのオウンドメディアコンテンツ制作・イベント運営・リサーチ等を手掛ける。公認会計士ナビでは、会計やスタートアップの記事・動画制作、イベント運営を専門に携わる。

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