『マネーフォワード クラウド契約』、「契約データ自動取り込み機能」の提供を開始【PR】

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複数の電子契約をまとめて管理し、契約書管理業務の効率化を実現

株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO: 辻庸介、以下「当社」)は、電子契約サービス『マネーフォワード クラウド契約』において、国内主要の電子契約サービスからメールなどで受領した電子契約を『マネーフォワード クラウド契約』内に自動で取り込むことができる「契約データ自動取り込み機能」(以下「本機能」)の提供を開始しました。本機能により、電子契約の一元管理がさらに容易になり、さらなる契約書管理業務の効率化を実現します。

「契約データ自動取り込み機能」について

本機能は、他社の電子契約サービスからメールなどで受領する電子契約を、『マネーフォワード クラウド契約』内に自動で取り込む機能です。国内主要の様々な電子契約サービスに対応しています。契約締結が完了した時点で、『マネーフォワード クラウド契約』に電子契約を自動で取り込み、取り込んだ電子契約は、『マネーフォワード クラウド契約』のワークフローに登録され、保管することが可能となります。これにより、電子契約のダウンロードや『マネーフォワード クラウド契約』へのインポートなど、手作業を行うことなく自動で電子契約の管理を実現します。なお、本機能について、当社は特許の出願手続きを済ませております。
機能詳細ページ:https://biz.moneyforward.com/support/contract/news/new-feature/n017.html

※ 本機能は『マネーフォワード クラウド』の個人事業主向けのパーソナルミニ / パーソナル / パーソナルプラス、中小企業向けのスモールビジネス / ビジネスの各プランには対応しておりません。

背景

近年、働き方の多様化やペーパーレス化が進むなかで、契約書においても電子契約サービスを利用する企業が増えています。これにより紙での混在に加えて、さまざまな電子契約サービスから送付されてくる電子契約を、ダウンロードしたりインポートする作業に手間がかかっており、担当者にとっては管理負荷が益々大きくなっています。そこで、契約書の管理にかかる手間や漏れを、防止・削減・最適化していく目的で本機能を開発しました。

電子契約サービスのプラットフォーム化へ

コロナ禍によるテレワークの普及にともない、多くの企業が電子契約市場に参入し、さまざまな電子契約サービスが提供されています。電子契約サービスを導入し、契約書の電子化を進める企業も増えている一方で、紙による契約書もなくならないのが現状です。『マネーフォワード クラウド契約』は、契約の承認・決裁を行う「ワークフロー機能」を設けており、電子契約と紙の契約の一元管理を可能にすると共に、本機能の提供により、国内主要の電子契約サービスから受領する電子契約の管理もさらに容易になります。当社では、これらの機能の提供を通じて、契約に関わる全ての情報を集約管理できる電子契約サービスのプラットフォーム化を目指してまいります。

『マネーフォワード クラウド契約』について

『マネーフォワード クラウド契約』は、契約書の作成から契約のワークフロー申請・契約締結・保管をクラウド管理できる電子契約サービスです。紙の契約書を発行する際に必要な印刷・製本・押印・郵送などの手間や時間、コストを削減できます。紙の契約と電子契約の一元管理が可能で、契約管理の業務効率化を実現します。
URL: https://biz.moneyforward.com/contract

株式会社マネーフォワードについて

名称  :株式会社マネーフォワード
所在地 :東京都港区芝浦 3-1-21 msb Tamachi 田町ステーションタワーS 21F
代表者 :代表取締役社長CEO 辻庸介
設立  :2012年5月
事業内容:PFMサービスおよびクラウドサービスの開発・提供
URL  :https://corp.moneyforward.com/
主要サービス:
お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』 https://moneyforward.com/
バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』 https://biz.moneyforward.com/

*記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マネーフォワード 
広報担当:関口
E-mail:pr@moneyforward.co.jp

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引用元:『マネーフォワード クラウド契約』、「契約データ自動取り込み機能」の提供を開始|株式会社マネーフォワード

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