楽天銀行とのAPI連携開始について:freee【PR】

【PR:freee様】freee株式会社

freee株式会社(本社:東京都品川区、CEO:佐々木大輔、以下「freee」)は、楽天銀行株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役社長:永井啓之、以下「楽天銀行」)と参照系のAPI(注1)を活用した法人口座・個人口座の利用明細の取り込みを、2020年3月25日より開始することをお知らせします。

API連携以前は、楽天銀行のインターネットバンキングのユーザーIDとパスワードを「クラウド会計ソフトfreee(以下、会計freee)」上に保存していただくことで、その情報を用いてシステムが機械的にオンライン・サービスへログインし、利用明細を「会計freee」に取り込んでいました(注2)。今回の連携により、ユーザーは「会計freee」にユーザーIDとパスワードを保存することなく、利用明細を自動連携できるようになり、より安全かつ安定的に「会計freee」での自動仕訳など明細連携のメリットを享受いただけるようになります。

今後も各金融機関との連携を進め、お客様にとって使いやすいサービスを目指してまいります。

(注1)金融機関の口座情報を外部連携するAPI には、参照系APIと更新系APIの2種類あります。参照系APIは金融機関の入出明細や残高情報等を外部サービスに情報連携するAPIで、更新系APIは外部サービス内から振込に係る情報連携を実現するAPIです。

(注2)スクレイピングと呼ばれる手法

引用元:楽天銀行とのAPI連携開始について | プレスリリース | freee株式会社

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