会計士や税理士がシンガポールで働くためのポイントは?ビザ、年収、住居、働きやすさについて聞いてみた【PR】

  • 2018/2/21

みなさんこんにちは。公認会計士ナビ編集部です。

ここ数年、大きく成長を遂げている東南アジア地域。経済規模の拡大とともに東南アジアに進出する企業も増え、現地で活躍する公認会計士や税理士も増えてきました。

シンガポールを始めとした東南アジア地域など一度は海外で働いてみたいと考える公認会計士の方も少なくないのではないでしょうか。

そこで今回、公認会計士ナビでは、シンガポールにて日系企業を支援する会計事務所、CPA CONCIERGE(CPAコンシェルジュ)で働かれている3人の方に公認会計士がシンガポールで働くに当たってのポイントを聞いてみました。

シンガポールの会計事務所CPA CONSIERGEのみなさん

CPA CONCIERGEのみなさん

今回お話をお伺いしたのみなさんのご経歴はこちら。

CPA CONCIERGE PTE LTD 代表・公認会計士・萱場 玄氏

萱場 玄(かやば げん)

CPA CONCIERGE PTE LTD 代表

公認会計士

1978年生まれ。兵庫県西宮市出身。2002年に公認会計士2次試験合格後、現あずさ監査法人大阪事務所へ入所し、主に製造業の会計監査に従事。その後、東京共同会計事務所にてSPC決算、SPC監査、DD、各種評価、ストラクチャードファイナンス、国際税務、IFRS、その他会計税務コンサルに携わった後、2012年よりシンガポールへ移住。TMF GROUPシンガポールオフィスのジャパンデスク責任者を経て2014年にシンガポールの会計事務所CPA CONCIERGEを創業。シンガポールにおける法人設立、ビザ申請、記帳・税務申告、カンパニーセクレタリー業務などを手がける。

公認会計士・寺澤 拓磨氏

寺澤 拓磨(てらさわ たくま)

CPA CONCIERGE PTE LTD

公認会計士

1984年生まれ、千葉県出身。2007年、公認会計士2次試験合格。新日本有限責任監査法人の当時の国際部において、卸売業、製造業、製薬業を中心に、日米IFRS基準の会計監査、内部統制監査、IFRSアドバイザリーおよび財務デューデリジェンス業務に従事。 2014年、日本政策投資銀行に出向。卸売業、小売業、半導体メーカー、航空業、ネットベンチャー、技術ベンチャー等を対象とした与信調査等の審査業務、IFRS企業を中心とした財務内容評価や格付評価方法の研究、システム開発支援に従事。2017年よりシンガポールへ移住し、CPA CONCIERGEへ参画。

コンサルタント・大森 裕之氏

大森 裕之(おおもり ひろゆき)

CPA CONCIERGE PTE LTD

コンサルタント

1991年生まれ。岡山県倉敷市出身。早稲田大学商学部を卒業後、SMBC日興証券に入社し名古屋駅前支店にて株式、投資信託、債券、保険等の金融商品のアドバイザリーや資産運用コンサルタント業務に携わる。2017年にシンガポールに渡航しCPA CONCIERGEに入社。

 

それでは、お話を伺ってみましょう!

今回、英語力、ビザ、住居や生活費、公認会計士の活躍フィールドなどについて伺ってみました。

<本記事の目次>

Q 英語力はどれくらいあれば良いですか?

-シンガポールなど海外で働くには、英語力が必要となりますが、目安としてどれくらいあれば良いのでしょうか? 

大森氏アイコン私は、海外で生活するのは初めての経験だったので、渡航前は英語力に不安がありましたが、今では問題なく業務を行え、日常生活にも支障はないように感じます。

最初、シンガポールに到着した時の英語力は日本の一般的なビジネスマンと同レベルくらいだったかと思います。

留学経験や英語でビジネスを行った経験がないため、海外生活の一番の不安は英語でした。ただ、現在の会計事務所での仕事については比較的、日本人のお客様が多いので英語が得意でなくてもある程度の業務は行うことが可能で、また会計の概要が分かっていれば仕事関連の英語は業務の中で自然と身に付きました。

一方で、政府に提出する書類に関しては全て英文であったり、現地スタッフとのコミュニケーションは英語で行うため、最低限の英語力と継続的な英語の勉強は必要になるかと思います。

Q ビザの取得は難しいですか?

-海外で働く場合、その国で働くためのビザがスムーズに取得できるのか気になりますよね。シンガポールでのビザの取得難度はどうなのでしょうか?

寺澤氏アイコン ビザ発行の要件については、年齢や学歴、専門性によって変わってきますし、また近年は外国人労働者が増えてきているため、政府がビザ取得に対して厳しくなってきているのも事実です。

ただ、個人のステータスだけではなく会社側のステータスや時期、勤務条件などにもよるため、一概には言えませんが、日本の公認会計士の資格を保有している方であれば、ビザ申請が承認される可能性は高いかと思います。また、25歳まで有効なワークホリデービザもあるので、シンガポールにインターンで来ている学生も多いです。

Q 公認会計士の年収はどれくらいになりますか?

-シンガポールで働くにあたって、気になるのはやはり年収です。どれくらいになるのでしょうか?

寺澤氏アイコンシンガポールではビザ発行者に対して最低給与が定められているため、若手でも月給でS$4,000*(日本円で約33万円)程が保証されています。その点では、最低限安心できると思います。

* S$=シンガポールドル

実際の給与は勤務先や経験等によっても違いますので一概には言えませんが、日本での勤務経験のみでシンガポールに来る場合は、即戦力ではありませんので、年収は日本より下がる可能性が高いとは考えておいたほうが良いと思います。

ただ、特に若い人にとっては、若いうちに海外での経験を積むことは大きな価値があると思いますので、年収を下げてでもシンガポールに来る価値はあるのではないでしょうか。

Q 物価や生活費はどれくらいですか?

-年収と同時に気になるのが、物価や生活費ではないでしょうか。シンガポールでの物価はどれくらいなのでしょうか?

 width=シンガポールでお金がかかるのは、一般的に「住居費」「お酒」「教育費」です。家賃はどのような生活を送るかにより多種多様ではありますが、日本人の場合、若い独身の方だといわゆるルームシェアでS$800~S$1,200(日本円で約6.5万円~10万円)程度が多く、子供一人の3人家族であればS$3,000~S$4,000(同24万円~32万円)程度といったところでしょうか。もちろんそれよりも安いところもありますし、高いところは天井知らずです。

相場としては面積あたりの家賃でいうと東京港区と同じぐらいの単価ですが、日本に比べると部屋が広いので家賃を金額としてみると高いです。ただ、コンドミニアムにプールやバーベキューセット、トレーニングジムなどついているところも多いので、単純に日本の家賃とは比べられない気もします。

現地のビザ番号があれば外国人でも基本的に自由に賃貸できますし、敷金は2か月分の家賃を要求されることが多いですが、いわゆる礼金という制度はありません。

お酒は場所にもよりますが、酒税が高いので、日本の1.5倍~3倍すると思っていただいてよいかと思います。飲み会の割り勘だと相場はS$60-80(同5,000円~6,500円)程度。

食事についてはピンキリですが、一食5ドル(日本円で約400円程度)以下で済ませられるローカルフードも多いものの、日系ラーメン屋にいくとラーメン一杯でS$15~S$18(同1,200円~1,500円)ほどはします。

教育費は、お子様の学年やローカル校、日本人学校、インターナショナル校によっても変わってきますが、多くの日本人小中学生が通う日本人学校の場合ですと日本円で月額7~8万円といったところです。インターナショナル校に行くと月額で20万円~30万円が相場といえます。

Q 日本の公認会計士はシンガポールで通用しますか?

-日本とは法令が異なるシンガポール。日本の公認会計士がシンガポールで働いた場合、その資格は通用するのでしょうか?

 width=もちろん人によりますが、英語と異文化コミュニケーションさえクリアできれば十分に通用すると思います。

日本も同じですが、基本的にシンガポールにおいても公認会計士が独占的にできるのは監査業務に限られますので、資格という意味においては、監査をやらないのであれば、シンガポールの公認会計士でも日本の公認会計士でも、資格の無い人でもあまり変わらない同列のビジネスパーソンといえるでしょうね。

シンガポールでゼロから知識、ノウハウをつけなければならないことに不安を覚える方も多いでしょうけれど、会計についてはそもそも経済実務のニーズから生まれたもので、国は違えどあまり日本と変わりませんし、税務は日本と結構違いますが、そもそもの税務の世界観さえ理解しておけば、後は肉付けとしてのシンガポールの制度を知識につけ足していけば良いので、税務をやったことのある日本の公認会計士であればキャッチアップは早いでしょう。

また、我々のような独立系、現地採用系で長年腰を据えてこの国で仕事をする公認会計士というのは実はそんなに多くなくて、公認会計士でも、3年程度で日本に帰る駐在員が実は多いんです。

そんななか、必死に頑張って日々の業務をこなしていけば、3年程度で、知識面も経験でも業界で上位クラスになれる、という海外ならではの環境もあるでしょうね。

また、シンガポールは超先進国ですから、公認会計士のような「ちゃんとした」職業の人材が求められる環境があるといえます。他の東南アジアに比べても日本の公認会計士が長期的に活躍できる国といえるのではないでしょうか。

重要なのは、日本の公認会計士としてビジネスをすることで、世間からどう見られているのか、何を求められているかを考え、日本の公認会計士として働いてきたからこその自分の強みは何か、といったことを分析したうえで、他人では替えられない強みを発揮できるように日々鍛錬を重ねる、そういったマインドセットは(どこで働くに限らず)重要でしょうね。

Q 実際にシンガポールで働いてみての印象は?

-日本からシンガポールに来てみて、率直な印象はどうなのでしょうか?

寺澤氏アイコン想像以上に楽しく、日々充実しています。

もちろん、来たばかりの頃はほとんど全てといっていいほど、私が日本でこれまで経験してきた業務とは異なるため、慣れないことばかりで苦労の連続でした。私の場合、家族帯同で来星したため、住居探しや子供の学校探しなども同時並行で行い、尚更慌ただしい日々が続きました。ただ、そもそも新しいことにチャレンジするために来星したので、苦には全く感じなかった、というか、むしろ楽しいくらいでした。

シンガポールは想像していたよりもずっと良い環境です。

治安は良く、テクノロジーも日本より進んでいるので、家族で安心して快適に生活できています。家には大きなプールやジム、テニスコートやジャグジーなどもあるため、休日家で過ごしても飽きません。またシンガポールは子供が伸び伸びと学習できる環境も整っているので、日々の成長を見守ることが今の楽しみです。

若手会計士の方でも、ベテランの会計士の方でも、ここでは日々、日本では味わえない新しい経験を積む機会に溢れていますし、お客様も職場メンバーも、シンガポールを選んで日本から飛び出してきているくらいなので、皆さん活力に溢れています。

また、職場の雰囲気も楽しく、当事務所の代表が非常に柔軟な考え方なので、日々新しいアイデアや意見を、職場や夜飲みながら話し合うことも多いです。ただ、行動力が尋常ではないというか、有言実行がモットーな人なので、こちらも発言に責任を持つ必要がありますが(笑)。

海外で働きたいと考える人の中には、語学力や現地制度等の知識に不安があるため、日本で勉強してから将来海外で働こうと考えている人も多いと思いますが、発想を転換して、まずは海外に来てから現場で知識をつけていくことをお勧めします。

なぜシンガポールを選んだのか? シンガポールの魅力とは?

-最後に、萱場さん、寺澤さん、大森さんのそれぞれが、なぜシンガポールを選んだのか、シンガポールで働く意義や、その魅力について伺いました。

 width=端的に言って、萱場家が子孫代々、繁栄できるようにするためです(笑)。

つまり、これからの大きな世界の流れを考えると、今後数十年は(日本以外の)アジアが勃興し、逆に日本は人口も減少し経済規模も縮小する可能性が非常に高いので、そんな時代に、日本国内でしか生きていけない日本人は今後、貧しくなるかもしれない。

また、国と国の垣根が凄まじいスピードで無くなっていくこの時代、日本で生きていく日本人も、少なくとも海外ともっと上手く付き合っていかないと立ちいかなくなる、我々の時代はギリギリセーフでも、子供、孫の世代はそういう時代になる、そう思って日本から飛び出すことを決めました。

海外でもシンガポールにした理由は、教育水準、英語中国語での生活環境に多民族文化、日本からの近さや生活の快適さといった、家族で生きていくうえでの総合評価ですね。

もちろん我々の業界柄、ヒトモノカネジョウホウが集中するところにお仕事が集中しますし、特に国際税務といった領域においては、すでにシンガポールを抜きにアジアは語れない状況となっていますから、そういったビジネス環境からしてもシンガポールが最高だと判断しました。

寺澤氏アイコン私の場合、理由は大きく二つあります。

一番は子供の将来のためです。国際化が著しく進展している中、この時代に産まれてきた子供たちが将来一人前になって巣立つ頃には、現在のような語学力がアドバンテージになる時代は過ぎ去り、英語が最低限の素養となることはほぼ間違いありません。

日本でも、英語教育や大学入試の改革が行われているため、語学力の面で他国から遅れをとっている現在の状況も、中長期的には改善してくるとは思いますが、今後重要となってくることはその先にある。

つまり、異文化に対する理解力や、異なる文化で育った人々と協調・共存し、その中で自己を確立していけること。究極的には異文化を異文化と感じないくらい視野が広がること。これについては教育ではなく、ある種育った環境で培われた感覚であるため、島国である日本で身につけるのは至難の業です。

その点、ここシンガポールでは、中華系・マレー系・インド系に加え、欧州や日本といった世界各国の人々や、その文化・食などが集うため、これらの感覚を自然と養うには都合の良い環境です。

私は子供を授かった時から、子供が幼少期のうちにシンガポールで育てることを決めていました。治安が日本と同等、もしくはそれ以上に良いという点も、この国を選んだ理由の一つです。

もう一つは、私自身のできることを広げること。私は会計士なので、軸となるのは会計です。

会計にしても、例えばIFRSの知識や外人とのコミュニケーション力など、知識・経験の量によって活躍できるジョブの範囲は広がってきます。

私は長年、大手監査法人で勤めていたため、多種多様なクライアントや業務に触れる機会がありましたが、その後、政府系金融機関へ出向し、監査や経理とは異なる業務経験を経て新しい視点を持つことができました。

会計士は専門家ですが、特定の会計・税務領域に特化した専門家になる道もあれば、多種多様な経験を経て、クリエイティブなサービスを提供する専門家になる道もある。

AIに職が侵食される話もありますが、世界の先端を走る企業やテクノロジーが日々進化していくのと同様、会計士にしても、市場があり、そこにお客様がいる以上、多様な道があるはずです。

私は、ほとんど日本を出たことはありませんが、新しいことを得ようとするには、やはり自分に負荷をかけることが必要です。国や文化、言語や商慣習など、自身を取り巻く環境を全て変えたら、刺激があって新しい経験が得られると思ったことも海外に出た理由の一つです。

大森氏アイコンさまざまなビジネスや多様な人種が混在する国で、新しい仕事にチャレンジしたいと思ったからです。

私は大学を卒業後に証券会社に入社し、リテール営業として日本の富裕層に対して資産運用のコンサルタントをしていました。ただ以前から、いつか海外で仕事をしてみたいと思っていたので、25歳の時に思いきって証券会社を退職し、シンガポールの会計事務所に業種と国を超えて転職しました。そのため会計については現在USCPAの資格取得を目指し勉強中です。

また、シンガポールに来てからは様々な職歴を持つ方とお会いする機会が多いです。そのため、私のような異業種からの転職経験もビジネスに繋がったり、雑談の話題にもなるので転職を考えてる人にとっては有利な国かと思います。


萱場さん、寺澤さん、大森さん、貴重なお話ありがとうございました!

以上、3名の方々のお話いかがだったでしょうか?

それぞれシンガポールで仕事を始めようと思った動機や視点は違ってもシンガポールで働くこと、また生活していくことについて、とても充実されているように感じました。

また、日本の会計士がシンガポールで働くということに関して、ビザや言葉の障壁は想像しているよりも小さく、ビジネスの面では大きなチャンスを掴める環境であることが分かりました。

今後はグローバルに活躍する公認会計士が増えていきそうですね。

シンガポールで働きたい公認会計士や税理士の方はお気軽にご相談ください!

シンガポールの会計事務所CPA CONSIERGEのみなさん

今回、シンガポールについてお話頂いたCPA CONCIERGEさんでは、シンガポールで働いてみたい公認会計士や税理士のみなさんのご相談にのっておられます。Skypeでのご相談や、シンガポールにお越しになられる予定がある方であれば、ランチやお茶などをご一緒しながらお話をさせて頂くことも可能とのこと。

また、タイミングが合えば、CPA CONCIERGEさんでの勤務や、彼らのクライアント、お付き合いのある会計事務所など、日本の公認会計士や税理士を探している企業をご紹介頂くことも可能だそうです。ご興味のある方は、下記よりお気軽にお問合わせください。

*ご相談はCPA CONCIERGEの本業ではございませんため、1時間程度を目安とさせて頂いております。また、就業先候補企業はすべての皆様にご紹介させて頂けるわけではございませんので予めご紹介ください。(ご紹介を行う場合はシンガポールでの人材斡旋の認可取得のもとで行っておりますのでご安心ください。)

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