【PR:令和アカウンティング・ホールディングス様】

当社では、持続可能な開発目標(SDGs)の達成に寄与すべく、特に、17の目標のうち貧困を解消することが他の目標に派生すると考え、毎年、当社利益の一部を貧困解消支援に繋がる団体へ寄付しております。
今年も、社内有志による「貧困解消支援委員会」を設置、支援先の検討を行った結果、以下の11団体様へ寄付を行いました。
1 認定特定非営利活動法人育て上げネット
2 特定非営利ちいきむすび
3 特定非営利活動法人 まちの塾
4 社会福祉法人聖友ホーム(聖友学園)
5 母子生活支援施設 ベタニヤホーム
6 ラーニングラボすみだ
7 NPO法人レインボーリボン
8 公益社団法人東京こども子育て応援団
9 要町あさやけ子供食堂
10 全国ドコデモ子ども食堂
11 みどりこども食堂
2022年度から始まったこの活動も、2025年度で4期目を迎え、寄付総額は976万円に達しました。前年度(530万円)の約1.8倍、支援先も6団体から11団体へと広がっています。
2025年度は、より多くの団体・施設に支援が行き届くよう、1団体あたり数十万円程度の「分散支援」という形をとりました。
選定にあたっては、利用者様や支援者様の生の声をお伺いするなど多くの方にご協力を賜りました。
今後も、本活動を通じて、支援の届きにくい課題に少しでも貢献できるよう、取り組んでまいります。
貧困支援委員会の活動の詳細は、以下「Note」の記事をご覧ください。
≪【SDGs】貧困の解消|4期目の支援。利益の1%を「今、本当に必要とされる場所へ届ける」理由≫
























