『マネーフォワード クラウド確定申告』、スマホアプリで電子申告まで完結できる「電子申告機能」を開始【PR】

【PR:マネーフォワード様】

MF_マネーフォワード_クラウド_新ロゴ_new_記事トップ_クラウド会計ソフト・MFコーポレート

国内初、ひとつのアプリで仕訳・申告書の作成・電子申告まで可能に

 株式会社マネーフォワード(本社:東京都港区、代表取締役社長CEO: 辻庸介、以下「当社」)は、確定申告ソフト『マネーフォワード クラウド確定申告』のスマホアプリにおいて、「電子申告機能」(以下「本機能」)を提供開始しました。
 仕訳から確定申告書類の作成、マイナンバーカードの読み取り※1や申告書類の提出まで、ひとつのスマートフォンアプリで完結できるサービスは、国内初※2となります。
※1 ICカードリーダー対応のスマートフォンのみ対応可(iOS13以上、Android6以上)。カードリーダーは不要です。
※2 Google Play及びApp Storeにて配信されているアプリの中より当社調べ(2021年2月5日現在)

 『マネーフォワード クラウド確定申告』は、銀行口座やクレジットカードなどの金融関連サービスを連携することで、明細データを自動取得し、仕訳や申告書を簡単に作成できるサービスです。

 今回、電子申告機能を提供開始したことで、利用者は、事業経費の仕訳や申告書を簡単に作成できる上、マイナンバーカードの読み取りや申告書の提出までの作業を、ひとつのアプリで一気通貫で行えるため、書類を郵送したり申告会場に出向くことなく、確定申告を行うことができます。また、2021年内を目途にマイナポータルと連携し、マイナポータルに登録された保険料控除証明書や医療費情報のデータを取得し、確定申告書を作成できる機能を提供開始予定です。

 当社は、今後も『マネーフォワード クラウド確定申告』の提供を通じて、確定申告手続きの簡便化を推進し、個人事業主が本業に集中できる環境づくりに寄与してまいります。

<本機能の提供開始に合わせ、電子申告をサポートする「スマホで申告キャンペーン」を開始しました。>
プレスリリース:https://corp.moneyforward.com/news/release/service/20210209-mf-press2/

『マネーフォワード クラウド確定申告』について

 『マネーフォワード クラウド確定申告』は、銀行口座やクレジットカードなどの金融関連サービスを連携することで、明細データを自動取得し、仕訳や申告書を簡単に作成できるサービスです。
サービスURL:https://biz.moneyforward.com/tax_return/

電子申告機能のご利用の流れ

  1. アプリストアより『マネーフォワード クラウド確定申告』アプリをダウンロードします
  2. アプリに、クレジットカードや銀行口座などの金融関連サービスを連携します
  3. 経費や売上などの明細データを仕訳登録します
  4. 氏名や住所など必要事項を入力し、申告書を作成します
  5. e-Taxの利用者識別番号及び暗証番号(e-taxのログイン情報)を取得します。
    取得方法:https://www.e-tax.nta.go.jp/todokedesho/index.htm
  6. 5で取得した利用者識別番号及び暗証番号を入力し、マイナンバーカードを読み取ります 
    *ICカードリーダー対応のスマートフォンのみ対応可
  7. 申告書を提出します
    *提出後、e-taxのメッセージボックスにて、申告書の受付結果をご確認ください
    メッセージボックスについて:https://www.e-tax.nta.go.jp/uketsuke/msgbox.htm
    *一部未対応の帳票もございますので、詳細についてはサポートページ等にてご確認ください。

画面イメージ

背景

 国税庁は、令和2年分の確定申告において、新型コロナウイルスの感染拡大を回避すべく、申告会場の入場整理券配布や電子申告の利用を推奨しています※3。また、平成30年度税制改正により、青色申告特別控除額が55万円に減額されましたが、電子申告または電子帳簿保存を行うことで65万円の控除を受けられることかから、今年は電子申告のニーズがより高まることが予想されます※4
 そのような状況を受け、当社は、確定申告の知識がない方でも一つのスマホアプリで簡単に電子申告ができるよう、本機能の提供を開始しました。
※3 国税庁「令和2年分確定申告における感染症対策について(令和2年12月)」https://www.nta.go.jp/taxes/shiraberu/shinkoku/kansensho/pdf/taisaku_01.pdf
※4 国税庁HP https://www.nta.go.jp/publication/pamph/shotoku/h32_kojogaku_change.pdf

株式会社マネーフォワードについて

名称  :株式会社マネーフォワード
所在地 :東京都港区芝浦 3-1-21 msb Tamachi 田町ステーションタワーS 21F
代表者 :代表取締役社長CEO 辻庸介
設立  :2012年5月
事業内容:PFMサービスおよびクラウドサービスの開発・提供
URL :https://corp.moneyforward.com/
主要サービス:
お金の見える化サービス『マネーフォワード ME』 https://moneyforward.com/
バックオフィスSaaS『マネーフォワード クラウド』 https://biz.moneyforward.com/

※記載されている会社名および商品・製品・サービス名(ロゴマーク等を含む)は、各社の商標または各権利者の登録商標です。

本件に関するお問い合わせ先

株式会社マネーフォワード
広報担当:稲増、石田
E-mail:pr@moneyforward.co.jp

引用元:『マネーフォワード クラウド確定申告』、スマホアプリで電子申告まで完結できる「電子申告機能」を開始|株式会社マネーフォワード

会計士の転職なら!

公認会計士ナビ_公認会計士専門の転職エージェント

会計士の採用なら!

公認会計士ナビの人材紹介サービス

スポンサー企業

公認会計士ナビは以下の企業様をはじめとするスポンサー様にサポート頂いております。

【プラチナスポンサー様】


南青山アドバイザリーグループ


PwCあらた監査法人


株式会社エッサム


弥生会計


リンクパートナーズ法律事務所


青山綜合会計事務所


太陽有限責任監査法人

管理部門支援のプロフェッショナル集団・Bridgeグループ

税理士法人令和会計社


ディスクロージャーのパイオニア 宝印刷


企業の経営支援コンサルティングは山田コンサルティンググループ



【ゴールドスポンサー様】


公認会計士によるM&A・IPO支援はスタンドバイシー


英語コーチングのプログリット


会計事務所の強みになるクラウド会計freee


バックオフィスから経営を強くする「マネーフォワード クラウド」

東京共同会計事務所

グローウィン・パートナーズ株式会社

クラウドERPのビーブレイクシステムズ


海外進出支援のCaN International


企業の持続的成長を支援するエスネットワークス


→スポンサー企業一覧


→スポンサープラン詳細

スポンサー募集中!

公認会計士ナビのスポンサー募集

  1. 青山綜合会計事務所記事サムネイル

    会計士のポテンシャルを最大限に発揮できる!?証券化のキャリアや…

  2. 公認会計士のリアル_11_川口達也氏_サムネイル_後編

    【後編】実家の酒屋を売却し、日本酒の未来をスタートアップに託し…

  3. 赤塚佳弘氏 公認会計士 みずほキャピタルパートナーズ株式会社 ヴァイスプレジデント

    PEファンドで活躍する会計士が語ったメザニン投資のキャリアと魅力…

  4. 東 陽亮氏_株式会社GameWith_第8回 公認会計士ナビonLive!!

    監査法人との違いはビジョン!?会計士が語ったスタートアップで感…

  5. 海外の公認会計士

    就職人気企業ランキングに見るBIG4の実力

  6. 税理士や会計士の仕事は明日クラウドやAIに淘汰されるわけではない…

会計士の独立に!PR

■税理士開業塾

税理士会業塾:公認会計士の独立支援

公認会計士ナビの転職エージェント